Vネオバンク vs Dネオバンク 違いを徹底比較|JAL含む主要4行【2026最新】
📅 この記事は 2026年7月時点の情報をもとにしています(最終更新日に連動)
📖 もくじ▼

どうも、ちちまるです。「NEOBANKって名前は聞くけど、V・d・JAL…どれを選べばいいの?」と迷っている方へ。2026年7月時点の最新情報で、子育て世代目線の使い分け術を解説します。
- NEOBANK = 住信SBIネット銀行が提供する企業ブランド支店(V・d・JAL等の専用アプリで利用)
- 2026年8月3日、住信SBIネット銀行は「ドコモSMTBネット銀行」に商号変更。個人向けブランド「d NEOBANK」は「ドコモの銀行」に改称(V・JAL等のNEOBANKは名称継続)
- 子育て世代の選び方:dカード派はd NEOBANK(8月〜「ドコモの銀行」)/Vポイント派はV NEOBANK/JAL派はJAL NEOBANK。1〜2個を生活防衛資金の置き場に使うのが鉄則
結論:普段使いの経済圏に合わせてNEOBANKを選ぶのが、年数千円〜数万円のポイント還元差を生む鍵です。
📚 用語に詰まったら → マネー用語辞典(経済圏)
💡 いくら置く?の目安:生活防衛資金は「月の生活費 × 6ヶ月分」が一つの目安。たとえば月の生活費20万円なら約120万円です。我が家は生活防衛資金(1年分・約240万円)を住信SBI(V NEOBANK)の目的別口座にまとめて置いています。まずは「自分の月の生活費 × 6」を計算してみてください。
📖 この記事の読み方(長めです:全9章・読了 約9分)
- 🏃 急いでいる人(約3分):第5章「VとDの違い」の結論と表 → 第6章の選び方フローチャートだけでOK。自分のNEOBANKが決まります
- 🔍 深く知りたい人(約9分):2026年の2大ニュース(商号変更・ランク制改定)と「選びの落とし穴」まで読むと、口座の置き方まで設計できます
「楽天銀行・SBI新生銀行・住信SBIネット銀行…そして最近よく聞く NEOBANK」。 情報が多すぎて、どれが自分に合うか分からない子育て世代は多いはず。
本記事では、NEOBANK の正体・主要4ブランド比較・子育て世代の使い分け術を、2026年7月時点の最新情報で徹底解説します。
NEOBANK とは何か?住信SBIの企業ブランド支店
NEOBANK(ネオバンク)は、住信SBIネット銀行が提供する「企業ブランド型の支店サービス」です。
たとえば「JAL NEOBANK」はJALブランドのアプリから開設・利用しますが、実体は住信SBIネット銀行の支店。同じく V NEOBANK はVポイント連携アプリから利用する提携支店です。一方 d NEOBANK は提携支店ではなく、住信SBIネット銀行の本体サービスが2025年10月に改称したブランドです。
普通の銀行口座と仕組みは同じで、提携ブランドのポイント還元・優遇金利が独自の魅力。初めての方は1ブランドだけ開設すればOKです(複数開設は慣れてから)。
📊 図の読み方:d NEOBANKは銀行"本体"の直接ブランド(2025年10月に改称)、V・JAL・ヤマダは提携企業のブランド支店。いずれも実体は住信SBIネット銀行なので、預金保険は同一銀行で合算1,000万円までの扱いです。なお2026年8月3日から、本体(旧d NEOBANK)の個人向けブランド名は「ドコモの銀行」に変わります(V・JAL等のNEOBANKは名称継続)。
💡 プチまとめ:NEOBANKは「ブランドごとに違う特典がもらえる住信SBIネット銀行の支店」。預金保険は同一銀行で合算なのでメイン口座は1〜2に絞るのが基本。
💡 サブ口座を持つ理由:生活防衛資金は1,000万円を超えにくいので、メインとサブを分ける主な目的は「預金保険」ではなく、システム障害や口座凍結などでメイン銀行が一時的に使えないときの予備です。お金の置き場を1ヶ所に集中させない、という安心料と考えるとわかりやすいです。
💡 口座開設はかんたん:スマホ・PCからオンラインで完結(来店不要)。使いたいブランドのアプリから申し込めば、そのブランドが自動的にあなたの"支店"になります。まずは1つでOK(※V NEOBANKはV会員向けなど開設条件に差あり)。
主要NEOBANK 4ブランド徹底比較
結論:普段の経済圏で選べばOK(ドコモ・dカード→d/Vポイント→V/JALマイル→JAL)。各ブランドの中身はカードで確認を。
⭐ d NEOBANK(2025年10月〜・最注目)
dポイント
dカード引落・ドコモ連携・住宅ローン優遇・SBI証券連携
dカード還元率UP
ドコモ・dカード派
💳 V NEOBANK(2024年4月〜・前身T NEOBANKは2021年〜)
Vポイント
Vポイント還元・SBI証券連携
V NEOBANKデビット+(1.5%還元)
Vポイント貯めてる人
✈️ JAL NEOBANK(2020年〜)
JALマイル
フライトマイル
JALカード
JALマイラー
🏠 ヤマダNEOBANK(2022年〜)
ヤマダポイント
家電購入時の優遇
ヤマダLABIカード
ヤマダ電機ヘビーユーザー
💡 「新生コネクト」は別物:よく混同されますが、新生コネクト(SBI新生コネクト)はSBI新生銀行のサービスで、住信SBIネット銀行のNEOBANK(V・d・JAL・ヤマダ等)とは別の銀行・別の仕組みです。本記事の比較対象には含めていません。
- 住信SBIネット銀行の個人向けサービス本体が「d NEOBANK」に改称(2025年10月・ドコモ連結子会社化に伴う)
- 2026年8月3日、個人向けブランド名が「d NEOBANK」→「ドコモの銀行」に改称(アプリのアイコン・名称も順次切替。口座番号・残高・ログイン情報はそのまま)
- 銀行口座でのdポイント獲得・dカード引落の還元率UP・SBI証券との連携
- 2026年8月以降は住宅ローン金利優遇(ドコモ回線セット)も予定
💡 プチまとめ:4つのNEOBANKは「主に貯まるポイント」と「連携カード」が違う。自分が普段使うポイント経済圏に合わせて選ぶのが鉄則。
💡 用語ひとこと:Vポイント=三井住友カードなどで貯まる共通ポイント。普段Vポイントを使っていない人にはうま味が薄いです。SBI証券連携=SBI証券に口座がある人なら銀行から証券への入金がボタン1つで(手数料無料で)できる、という意味です。
重要ニュース①:2026年8月、住信SBI→「ドコモSMTBネット銀行」に商号変更
2026年8月3日、住信SBIネット銀行は「ドコモSMTBネット銀行」に商号を変更します。
- 運営会社名が変更:住信SBIネット銀行 → ドコモSMTBネット銀行
- 個人向けブランド「d NEOBANK」は「ドコモの銀行」に改称(V・JAL・ヤマダのNEOBANKは名称継続)
- 住宅ローン金利優遇:ドコモ回線とのセット利用で優遇プログラム開始
- dアカウント連携でdポイントが貯まる特典が2026年8月以降 順次スタート(dアカウント連携は任意・非ドコモ回線でも口座は使える)
つまり、住信SBIネット銀行は2025年10月からドコモの連結子会社で、8月の商号変更でその名前がブランドにも反映されるということ。正確にはドコモと三井住友信託銀行(社名の「SMTB」)の共同経営で、もとのSBIグループは資本から撤退済みです(社名から「SBI」が消えるのはこのため)。今後はドコモ・dポイントユーザーがますます有利になっていく方向性です。
💡 改名で「何が変わる・何をすればいい?」の手続き面は ドコモSMTBネット銀行、何が変わる?住信SBI利用者がやること に当事者パパ目線でまとめています(この記事は"選び方"、あちらは"やること")。
重要ニュース②:2026年5月、スマートプログラム改定(5段階ランク制)
住信SBIネット銀行(NEOBANKシリーズ含む)の「スマートプログラム」が、2026年5月から5段階ランク制に改定されました。
📊 図の読み方:ランクは円普通預金+SBIハイブリッド預金の残高(または給与・年金受取+口座振替の利用)で決まります。ざっくり目安は:
- シルバー=50万円〜/ゴールド=100万円〜
- VIP=500万円〜/プラチナVIP=1,000万円〜(ベーシックは条件なし)
- ランクが上がるほどATM・振込の無料回数とデビット還元率がUP(表はプラチナデビット利用時。Point+カードは1.25〜2.0%・「アプリでATM」は無料)
最新条件は公式サイトでご確認を。
💡 プチまとめ:2026年5月以降、預金残高や利用状況でランク制度に。子育て世代でも生活防衛資金をしっかり預ければシルバー〜ゴールド(50万〜100万円)は狙える水準です。
💡 金利を「円」で見ると:円普通預金の年0.30%なら、100万円を1年置くと利息は約3,000円(税引前)。大手都市銀行の普通預金(年0.1%前後のことが多い)に比べると、同じ100万円で年2,000円ほど多い計算です(金利は各行・時期で変動)。生活防衛資金の置き場としては、ただ寝かせるより少し働いてくれます。
V NEOBANK と d NEOBANK の違いは?2026年最新の選び分け
結論:dは銀行"本体"、Vは提携支店。貯まるポイントと対応カードが違います。
両者とも住信SBIネット銀行(2026年8月よりドコモSMTBネット銀行)の口座。4ブランドで一番質問が多い「VとD、何が違うの?」を表で整理します。
どっちがおすすめ?(タイプ別)
普段の経済圏で選ぶのが正解です。ドコモ・dポイント派ならd NEOBANK、Vポイント・三井住友派ならV NEOBANK。証券はどちらもSBI証券と連携できます。
VとdのNEOBANKは併用すべき?両方持つメリットが薄い理由
同じ住信SBIネット銀行内のブランドのため、預金保険は合算1,000万円までで、複数持っても保護上限は変わりません。普通預金金利も同一銀行で共通です。両方持つよりも、普段使うポイント経済圏に合わせて1つに絞るほうが管理しやすくなります。
| 比較項目 | d NEOBANK | V NEOBANK |
|---|---|---|
| 位置づけ | 銀行本体の直接ブランド(2026年8月〜「ドコモの銀行」) | Vポイント提携の専用支店 |
| 貯まるポイント | dポイント | Vポイント |
| 普通預金金利 | 0.30%(同一銀行で共通) | 0.30%(SBI証券連携のハイブリッド預金は0.31%) |
| カード形態 | リアルカードも利用可 | リアルカード非発行・スマホデビット中心(Apple/Google Pay) |
| 口座開設 | 誰でも可(dアカウントは任意・なくても開設可) | V会員向け |
| デビット還元 | 1.25%〜最大2.5%(残高ランクで上昇) | 1.5%(デビット+・Mastercard) |
| 連携証券 | SBI証券(継続) | SBI証券(外貨即時決済) |
| 経済圏 | ドコモ・dカード | 三井住友(Vポイント) |
| 向く人 | ドコモ/dポイント派 | Vポイント派・V会員 |
※デビット還元はカードの種類とスマプロランクで決まります(プラチナデビット最大2.5%/Point+最大2.0%/V NEOBANKデビット+は1.5%)。V NEOBANKデビット+の1.5%還元には月間1,000円以上の利用などの条件があります。
※円普通預金金利は同一銀行(住信SBIネット銀行)で共通の年0.30%、SBI証券連携のSBIハイブリッド預金は年0.31%(最新は公式で確認)。Vはリアルカード非発行でスマホのMastercardタッチ/iD中心、dはリアルカードも利用可。最新は公式で確認してください。
💡 「NEOBANKとSBI証券をセットで」検討中の方へ:V・dどちらのNEOBANKもSBI証券と連携できますが、NISA口座をどの証券で開くかは使う経済圏(楽天/ドコモ/三井住友)で変わります。迷ったら どの証券でNISA口座を開くか(経済圏別の選び方) で、銀行と相性のいい証券を3分で確認できます。
結論:「経済圏で選ぶ」のが正解。Vポイント・三井住友派ならV、ドコモ・dポイント派ならd(証券はどちらもSBI証券連携)。両方持つ意味は薄い(同じ住信SBI銀行内で預金保険合算1,000万まで)。
💡 d NEOBANKをもっと詳しく:d単体の評判・メリット/デメリットは d NEOBANKの評判は?向いてる人、ドコモ経済圏で証券もそろえるなら マネックス証券の評判は?(dカード積立・米国株)で深掘りしています。
子育て世代の選び方フローチャート
📊 図の読み方:3つの質問でYES/NOを選ぶだけで、自分に最適なNEOBANKがわかる早見フローです。複数該当する場合は「普段使うポイント経済圏が最強の決め手」と覚えてください。なお「ノーブランドの標準口座」という選択肢は無く、本体ブランドが d NEOBANKです。特にこだわりがなければ、本体の d NEOBANK を選べばOK。
ちちまる家の使い分け(実例公開)
- 楽天銀行(メイン):普段の買い物・公共料金・楽天経済圏でのポイント獲得用。楽天カード・楽天市場と一体運用
- V NEOBANK(サブ):生活防衛資金(1年分・目的別口座)を置いてVポイント獲得+SBI証券との連携
- 2026年8月以降の検討:ドコモSMTBネット銀行への商号変更を機に、d NEOBANKへの切り替えも検討余地あり(家族のスマホ運用と相性次第)
子育て世代は「メイン1+サブ1」の最大2つに絞るのが管理しやすいです。預金保険も合算1,000万円までなので、複数持っても保護限度は変わりません。

「全部のNEOBANKを開設して特典総取り」は管理コストが大きすぎて続かないです。普段使ってる経済圏(dポイントorVポイントorJAL)に1〜2個絞る方が、結果的に得します。
注意点:NEOBANK選びの落とし穴
- 預金保険は同一銀行で1,000万円まで合算:複数のNEOBANKを開設しても、住信SBIネット銀行(→ドコモSMTBネット銀行)合計で1,000万円が保護上限
- 2026年5月のスマートプログラム改定でランク条件が厳しくなる可能性。最新条件は公式で確認
- ブランドごとにアプリが異なる:複数開設するとアプリも複数管理する必要あり
- キャンペーン特典はブランド別:開設キャンペーンは1ブランド1回のみのケースが多いので、最初にどれを開設するか戦略的に決める
💡 Vポイントは"投資のついで"にも貯まる:SBI証券のつみたてを三井住友カード(NL)のクレカ積立にすると0.5%がVポイントに(条件あり)。三井住友カード(NL)でVポイントが貯まる|SBI積立と年10万の壁で解説しています。
- 月の生活費を出して「× 6ヶ月分」を計算する(防衛資金の置き場の目安)
- 普段使うポイント(d/V/JAL)から、置く口座を1つ決める
- まずは1ヶ月分だけ移してみる(残りは口座に慣れてからでOK)
💡 V NEOBANKを含むSBI経済圏まるごと(証券・カード・銀行)の組み立て順は SBI経済圏の始め方 にまとめています。
まとめ:NEOBANKは1〜2個に絞って戦略的に使い分け
📝 この記事の要点
- NEOBANK = 住信SBIネット銀行のブランド支店(V・d・JAL・ヤマダ等。新生コネクトはSBI新生銀行の別サービス)
- 2026年8月3日、住信SBIネット銀行は「ドコモSMTBネット銀行」に商号変更
- 2026年5月、スマートプログラムが5段階ランク制に改定(デビット還元率1.25〜2.5%)
- 子育て世代の選び方:普段使う経済圏に合わせる(ドコモ→d・Vポイント→V・JAL→JAL)
- 同一銀行内なので、預金保険は1,000万円まで合算で保護
- 「メイン1+サブ1」の最大2つに絞るのが管理しやすい
結論:NEOBANK選びは「経済圏選び」。普段使うポイントとカードを軸に、1〜2個に絞って生活防衛資金や日常使いの口座として活用すれば、年数千〜数万円の還元差を生めます。

2026年8月以降、住信SBIネット銀行→ドコモSMTBネット銀行になる流れで、d NEOBANKがますます有利になっていく見込み。ドコモユーザーはこの機会に検討する価値ありです。
よくある質問
Q. VとdのNEOBANK、両方開設できますか?
はい。V NEOBANKとd NEOBANKは同じ住信SBIネット銀行内の別ブランド(別支店)扱いのため、両方を開設すること自体は可能です。ただし複数開設するとアプリも別々になり管理の手間が増えるため、最初は1つで十分です。開設条件はブランドごとに異なる場合があるので、最新は公式で確認してください。
Q. VとdのNEOBANKは1つにまとめられますか?
同一の住信SBIネット銀行内のブランドですが、口座(支店)としては別々の扱いです。なお、SBI証券と連携する「SBIハイブリッド預金」を設定できるのは1口座のみとされています。設定状況や仕様の詳細は時期により変わるため、最新は公式で確認してください。
Q. どっちが金利が高いですか?
VとdのNEOBANKは同じ住信SBIネット銀行のため、円普通預金の金利は共通で年0.30%です(最新は公式で確認)。さらにSBI証券と連携する「SBIハイブリッド預金」を設定すると年0.31%になります。ブランドによる金利差はありません。最新は公式で確認してください。
Q. 開設特典(キャンペーン)はもらえますか?
開設キャンペーンの有無や内容は時期によって変動し、ブランドごとに条件も異なります。実施状況・特典内容・付与条件は必ず各ブランドの公式サイトで最新情報をご確認ください。
Q. 「住信SBIネット銀行」と「d NEOBANK・V NEOBANK(dネオバンク・vネオバンク)」は同じ?違いは?
実体は同じ住信SBIネット銀行です。d NEOBANKは本体が改称したブランド、V/JAL/ヤマダ NEOBANKは提携企業のブランド「支店」。つまり「NEOBANK=住信SBIネット銀行の中のブランド支店」で、銀行そのものが別物というわけではありません。検索では英語で vneobank・dneobank・neobank とも書かれますが、いずれも同じ住信SBIネット銀行を指します(2026年8月3日にドコモSMTBネット銀行へ商号変更予定。個人向けブランド「d NEOBANK」は「ドコモの銀行」に改称され、V・JAL等のNEOBANKは名称継続)。違いは“貯まるポイント”(V=Vポイント/d=dポイント)なので、普段使いの経済圏で選べばOKです。
📌 NEOBANKを選んだ後、よくある疑問
- Q. 次は証券口座、どこで開けばいい?
→ NISA口座は「経済圏」で選ぶのが正解 - Q. 生活防衛資金って、いくら貯めればいい?
→ 我が家のリアルな目安と貯め方 - Q. 子ども名義の口座も作っていい?
→ 作り方と「名義預金」の落とし穴 - Q. 児童手当って、結局いくらもらえる?
→ 2026年版・もらえる総額(所得制限なし)
- NEOBANK 住信SBIネット銀行公式:公式サイト
- 商号変更(ドコモSMTBネット銀行・2026年8月3日/個人向けは「ドコモの銀行」へ):公式CIお知らせ/公式FAQ(銀行名変更)
- d NEOBANK:d NEOBANK公式LP
- V NEOBANK:V NEOBANK公式
- スマートプログラム改定(2026年5月):公式プレスリリース
- 預金保険制度:預金保険機構
- 全国銀行協会(普通預金金利):公式
- 預金金利・金融統計:日本銀行「預金・貸出関連統計」
⚠️ 注意事項
本記事は2026年7月時点の情報をもとに作成しています。NEOBANKの特典条件・スマートプログラムランク判定基準・住宅ローン金利優遇等は変更される可能性があります。実際の利用判断にあたっては、必ず各サービスの公式サイトで最新条件をご確認ください。